私の家には、たくさんのゲーム機があります。実は実家暮らしだった頃はゲームが禁止されてまして、ずっとゲームがしたかったのです。私みたいに『大人になってゲームにのめり込む人間』というのは、『小さな頃にゲームを我慢させられた人間』も多いと思います。

なので、ひとり暮らしを開始してしばらくは、給与の大部分をゲーム購入に費やしました。そしてプレイしてみると予想以上に楽しくて、最近はネット対戦ができるゲームで盛り上がっています。インターネットがあれば海外の人とも対戦できて、いくらでも時間が潰せますね。

 

割り切り相手とのセックス

また、私がもう一つ好きなものとして、『割り切り相手とのセックス』があります。これは別に制限されていたわけではありませんが、実家だと女の子を連れ込むのが難しくて、童貞を卒業したのもひとり暮らしを開始してからでした。

 

なお、割り切り相手とセックスするときは、自宅に招いてからする場合が多いですね。先ほども話したように、我が家にはたくさんのゲーム機があるため、「エッチする前にゲームしない?」と誘うと、多くの女の子は乗り気になるのです。

この前も20代女性のB(仮名)という女性と割り切り関係になり、家に招きました。セックスできるならどんな女性でもOKですが、やっぱり私は『若くてゲーム好きな子』がいいですね。ゲームが好きなら家にも誘いやすいし、セックスに飽きたらゲームするのも楽しいですからね。

 

オタク系女子とのセックス

Bも結構なゲーム好きでして、私が「○○ってゲームあるけど、どう?」と聞いたら「えー!?あのゲーム機買えたの?行く行く!」と言いました。品薄のゲーム機って、女の子を誘うには最高の口実だったりします。

 

家に来てくれたBは結構可愛くて、私は内心でかなり喜びました。可愛くない子だとゲームだって楽しくないし、セックスならなおさらですからね。とはいえ最初はゲームを純粋に楽しみ、Bとの時間を満喫しました。

そしてゲームによる遊びも一段落したら、Bの体に触っていきます。遊んでいる途中からセックスに誘っていると「やーん、もうするの?」みたいなリアクションが可愛くて、普通に誘うよりもなんだか興奮しませんか?

 

Bはゲームだけでなくセックスもなかなかお好きみたいで、私が勃起しなくなるまでたっぷりと相手をしてくれました。ゲームもセックスも楽しめるなんて、気分はリア充ですね。

 

ゲームが好きな男性は、こんな感じで家に誘いましょう。女の子とするゲームとセックスは、最高の娯楽ですよ。