男ならみんなそうですが、私は女の子のパンツが好きでした。学生時代はいつも同級生のパンチラを目で追っており、好みの子のパンツが見られたら抜きまくりでした。
そしてスカートから見えるパンツもいいですが、『スカートを外してパンツが丸見えの状態』も好きです。スカートがめくれるのこそいいという男性もいますが、どうやっても隠せないパンツもいいものでして、女の子の下着姿はやっぱりいいおかずになります。
そんな私は、もちろんセックスでもパンツを堪能します。普通の男はすぐに脱がしたがるみたいですが、私はまずじっくり視姦するし、パンツの上から愛撫もします。これは女の子も気持ちいいみたいですが、私はパンツに触るのが好きですし、匂いがきつくないなら舐めることもありますね。
パンツ好きな私の割り切り相手は…
こんなパンツ好きの私には、割り切り相手がいました。その女性はA(仮名)と言うのですが、Aは私がパンツに執着しているのが面白いのか、かなりエロいセックスをしてくれたのです。自分からはなかなかお願いできなかったプレイですが、まさか相手からしてくれるなんて…。
ちなみにAはピンクが好きなので、会うときは大体ピンク系の下着を着用していました。ピンクって可愛らしい反面淫乱なイメージも強くて、私もピンクのパンツは好きです。その日もAはピンクのパンツを履いていて、スカートを脱いだだけでも大興奮でした。
そんな私がしたかったプレイが、『パンツをずらしての挿入』でした。男ならそういうシチュエーションを見たことはあるでしょうが、いくら割り切り相手と言えど下着が傷むため、嫌がると思ってお願いできなかったのです。
だから私は、脱がすまでにしっかりとパンツを楽しんだのです。Aは普段から綺麗にしているのか、パンツに顔を埋めてもきつい匂いはなく、舐めてみてもつらくありません。むしろAのフェロモンを舐め取っているみたいで、さらに興奮しましたね。
そしてAは「本当にパンツ好きだねー」と笑い、私を仰向けにしたら「じゃあ、こういうのはどう?」と言いながら、自らパンツをずらして挿入したのです。騎乗位でのずらし挿入なんて、パンツ好きにとっては最高ですよね?
私はもう結合部を血眼で見つめており、ずっと勃起が収まりませんでした。Aもそんな私のペニスが気に入ったのか、自分がいくまで必死に腰を振っており、お互いが満足できるセックスを経験したのです。
割り切りに応じる女性はエッチな女性が多いため、パンツにこだわるプレイも実現できる…かもしれません。