
町を歩いている女性を観察すると、ときどきエロスを感じますよね?どんなに清純な女性でも男を興奮させる要素を持っており、男性によって異なる性癖を満たしているのです。そして私は、ちょっと変わった部位にエロスを感じています。
それは、『女性の腋』でした。夏になれば半袖やノースリーブの女性が増えるため、腋を見るチャンスも多いのですが…大抵の女性は腋を綺麗に処理しており、ツルツルとした質感を持っています。そんな女性の腋が見えたとき、私はパンチラを見られたような幸福感に包まれるのです…。
なので予想できると思いますが、女性とセックスするとき、私は腋も愛撫しています。腋は普通に揉むだけでは上手く刺激できませんので、この部位で感じさせるなら舐める必要があります。「腋を舐めるって汚い…」と思うかもしれませんが、クンニだって清潔とは言えませんし、人によっては「汚いからこそ興奮できる!」と豪語するでしょう。
だから私も全然気になりませんし、ちょっと汗臭いと逆に興奮しています。今も会っている割り切り相手とセックスするときも、毎回腋を刺激しているのですが…この女性の腋は結構敏感で、反応が面白いのです。
腋フェチと伝えずに
この割り切り相手を見つけたのは、1ヶ月ほど前でした。名前はA(仮名)と言いまして、最初は腋フェチとは教えず、普通にセックスするつもりで会ってみました。最初から腋好きだと話したら、意外と会いにくくなるので…。
しかし、Aと会ったときに「この子の腋を刺激しないのはもったいない…」と思ったのです。この日はなんとノースリーブの服を着ており、この時点で私的にはポイントが高いですね。そして腋の処理も完璧でして、剃り残しもありませんでした。
だからAと歩いたり話したりしているときは、常に腋を見ていましたね。しかしAは胸を見ていたと勘違いして、「胸ばかり見てますね?」とからかってきて、つい私は「腋ばっかり見てた…」と白状したのです。
腋フェチだとカミングアウトしても、Aは引きませんでした。ただ、「腋のほうが好きなんて、珍しいですね…」とは言われまして、やっぱり自分がマイノリティだなぁと痛感です。まあ一緒にラブホテルに行けたので、問題ないですけどね。
なお、Aは意外と腋で感じやすく、一緒にシャワーを浴びたときに腋を舐め回していたら、軽くいってしまいました。「腋への刺激なんて慣れていないから…」とは言ってましたが、それでも腋でいけるのは珍しいです。
こうして、偶然にも理想の割り切り相手を見つけられて、私はとても幸せですよ。
